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2020年10月30日

今日は明日にセット予定のファイバーコアと呼ばれる土台が届きました。

 

ファイバーコアは グラスファイバーを心棒に使用して周りを白いプラスチックで固めて作っている 土台になります。

 

根の治療をする場合 大抵虫歯の範囲が大きく 虫歯を取り除いた後の残りの歯の量が少なくなります。

 

失った歯の部分は補わないと被せ物が付けれないので 根の治療を終了した後に何らかの人工材料で補充をします。

これが土台と言われるものです。

 

土台に使用される材料は

1.セメント

2. 金属

3.プラスチック

4.ファイバーコア

になります。

 

それぞれ利点欠点があり

金属だと硬すぎて衝撃が加わった場合歯が折れてしまいます。

セメントやプラスチックだと硬さが柔らかいのでこれも歯が折れてしまいます。

 

ファイバーコアは歯と同じくらいの弾力性を持ちしなる性質があるので アメリカの論文を見ても4つの材料の中では歯が折れる危険性が一番低いのです。

またファイバーコアは 歯と同じ色をしているので 被せ物をセラミックスにした場合でも歯が黒ずんで見えてしまうことはありません。

上記のデーターから当院では歯を長持ちさせる為にファイバーコアを使用しています。

 

ファイバーコアの費用と治療回数は

ファイバーコア 1歯 ¥38500

治療回数 2回

になります。

 

それでは症例です。

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2020年10月28日

今日は左上小臼歯の根の治療を行いました。

 

患者さんは左上の小臼歯と呼ばれる前歯から4番目の歯に虫歯があり痛みもある というのでご来院されました。

 

レントゲンで確認すると 神経にまで虫歯が到達しているのが分かります。

 

神経の治療が必要と 患者さんにご説明し治療を行いました。

 

歯の根の神経はレントゲンで見ると 1本だけに見えますが 実際は目に見えないほど細い神経が無数に歯の中に走っています。

この神経を全部を取ることは不可能で 太い神経のみを取り除いて 細い神経については 中を消毒液で洗浄して取り除いていきます。

 

根の治療の流れは

1.歯の中の神経に特殊な薬を入れて固めます

2.歯の中の固まった神経を取り除いて何回か消毒、洗浄します

3.歯の中の神経管の中にセメントを詰めて密封します

これで終了になります。

 

治療回数は 歯の中の神経を洗浄、消毒するのが回数がかかり 大体前歯だと4回 奥歯だと6回ほどかかります。

その後に被せ物を付けるので 治療は大体2カ月はかかると思っていただいた方が良いでしょう。

根の治療は 見た目にはわかりずらい治療になりますが もし消毒が不十分だと 被せ物をした後に歯が痛んできたりするので大事です。

 

当院では神経管の中が見えるように拡大鏡を使用して治療しているので正確な治療が可能です。

神経管の中を肉眼で見るのはまず不可能です。

なるべくやり直しの無い治療を選択されることをお勧めします。

 

根の治療の費用は

1歯 ¥44000~¥88000

になります。

 

それでは症例です。

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2020年10月27日

今日は過去に右下奥歯にインプラント手術を受けられた方の検診を行いました。

 

右下のインプラントはレントゲンなどで確認しても問題ないのですが 患者さんは何となく違和感があるとのことで確認します。

 

インプラントのネジ穴を埋めているプラスチック製の蓋を外して中のネジをチェックするとネジが劣化し緩んでいました。

 

何年もインプラントを使用していくと金属なのでやはり劣化してくる箇所が出てきます。

 

インプラントを埋め込んだ後も定期的に検査をして 悪い箇所があれば早めに修理しておく方が良いでしょう。

 

今回はインプラント周りのクリーニングとネジの交換を行いました。

 

それでは症例です。

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2020年10月26日

今日は右下奥歯の抜歯を行いました。

 

右下奥歯は歯周病により揺れと痛みが出ている状態で レントゲンで確認すると根の周りに骨が無くなっている状態でした。

 

抜歯をした場合 大抵虫歯や歯周病がひどい場合が多いですが 骨まで溶けてしまっている場合も多いのです。

 

通常通りに抜歯を行うと 人間の頬側の骨はすごく薄く出来ており 抜く際の少しの力を加えただけで骨が破壊されてしまいます。

骨が破壊されると 抜歯をした後に歯肉が大きく陥没して凹んでしまいます。

 

骨が無い状態だと あとでブリッジにした場合は ダミー部分の歯に物が詰まりやすくなります。

またインプラント治療をご希望される場合は インプラントを埋入するための骨が少なく 手術ができなかったりもします。

 

この抜歯後の骨の減りを防ぐ為に 歯槽堤温存術という手術方法があります。

簡単に言うと抜歯前の形を抜歯後もなるべくそのままの形で残す(温存する)手術方法です。

 

まず歯を抜歯した後 抜歯窩には肉芽と歯根膜と呼ばれる靭帯があります。

この骨の表面に付いた悪いお肉を丁寧に取り除きます。

次に骨の表面に削る機械で無数に小さい穴を開けていきます。

無数の穴を開けた後は 穴に人工骨を入れて 穴に入れた人工骨が外に出ないようにコラーゲンスポンジで蓋をします。

最後に蓋を縫合糸で緊密に縫合して終了です。

 

抜歯窩にもし悪いお肉が残っていたりすると うまく骨が再生できなかったりします。

当院では拡大鏡を使用し 抜歯するときの力の加え方や 抜歯窩の骨の状態 緊密な縫合などを行います。

拡大鏡を使用することにより 精度の高い歯科治療可能となります。

 

これからの歯科治療には拡大鏡が必須と言えます。

 

温存術の費用と治療回数は

温存術 1歯 ¥16500+抜歯の費用

治療回数2回

になります。

それでは症例です。

 

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2020年10月23日

今日は過去にインプラント治療を受けられた方のメンテナンスを行いました。

インプラントは右上奥歯から2番目の歯になります。

 

このケースはインプラントを埋めて骨を造る手術を行うという難易度の高い手術を行いました。

 

インプラント治療を受けられる方の大体は 歯周病や虫歯がひどくなり歯を失っており その際に骨にもダメージを受けています。

 

なのでインプラントを入れる際には必ず何らかの骨を造成する手術も必要になります。

 

当院では歯周病治療も行っていますので骨を造る手術も可能です。

 

お口の中を見るとインプラントのネジ穴が取れてしまい ネジ穴に汚れが詰まっていました。

 

ネジ穴に汚れが詰まると インプラントの中に細菌が増殖してしまうのと インプラントと被せ物を留めているネジが緩んでくるのであまり良くありません。

もしインプラントのネジ穴の蓋が取れてしまった場合はすぐに歯医者さんで付け直して下さい。

 

インプラント治療を受けられた方は定期的なメンテナンスが必要になります。

インプラントを入れたら終わり ではありません。

 

インプラント通常の歯と違い人工物なので 細菌に感染しやすく 歯が持っている防御機能がありません。

かみ合わせの調整と専門のクリーニングが必要になります。

 

インプラントの被せ物はセラミックスになるので微妙に通常の歯に比べてセラミックスの方が硬いのです。

ずっと使っていると天然の歯とセラミックス冠にかみ合わせの不調和が起きてくるので均等に噛み合うように調整します。

 

また被せ物に周りにはプラークが付いてきます。

通常の天然の歯であれば 細菌に抵抗する免疫機能がありますが インプラントは人工物になるので細菌が少しでも被せ物の周りに付くと歯肉が腫れてしまいます。

歯肉が腫れるとインプラント周りの骨を溶かす破骨細胞と呼ばれる細胞が出現してきます。

骨が破壊されるときの痛みは全くないので 患者さんが気付かないうちにインプラントがグラグラになってきます。

一度破壊された骨は元には戻らないので 最悪インプラントを抜く事になるかもしれません。

 

インプラントのメンテナンスは大事なので 一度治療を終了した後も定期的にメンテナンスを受けられることをお勧めします。

 

インプラントのネジ穴へのCR 1歯 ¥5500

 

それでは症例です。

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2020年10月21日

今日は破折した歯の治療を行いました。

 

歯が破折した場合 欠けた歯を探すことから始まります。

 

そとで転んで欠けた場合 探すのは中々大変なのですが探していただきます。

 

よく欠けた歯の破片を見つけないで歯医者さんに来られる患者さんもいらっしゃいますが その後の治療が大分変ってくるので必ず見つけた方が良いでしょう。

 

もし破片がうまくくっつくようでしたら 特殊な接着剤を使用して元通りに近い状態に治す事も可能です。

 

破片を見つけずに歯医者さんに行かれると大体の場合は 歯をグルッと削り 最終的には被せ物の治療になってしまいます。

 

そして歯の神経を取る処置になる可能性が高いのです。

 

神経も残せる場合と残せない場合がありますが 破折歯の破片があれば外からの細菌の侵入を防げるので神経を残せる確率が高いです。

 

破折した歯や 脱臼した歯は さっと軽く洗う程度にして必ずお口に含んでお持ち下さい。

 

破折片を歯に接着した後は 歯を固定します 大体ワイヤーを歯にボンドで付けます。

 

固定は4週間くらいして様子をみます。

 

それでは症例です。

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2020年10月20日

今日は右下奥歯にゴールドブリッジをセットしました。

 

この歯は神経を取る治療 根の治療ともいいますが その処置をされて 片方の根が折れてしまってました。

 

残りの根も抜歯してインプラント治療か部分入れ歯を選択されるか?悩むケースでした。

 

レントゲンで残りの根の長さと根の先端に膿が無いかを確認します。

 

幸い残りの根の長さが十分にあったのでそれをブリッジの支えとして使用することにしました。

 

ブリッジは見た目より 適合精度と硬さを重視してゴールドを選択されました。

 

ゴールドは歯科では昔よりよく使用される自費の金属になります。

 

歯と同じくらいの硬さと高い耐久性 また金独特の伸びる性質があるのでお口の中で磨くと歯と隙間なくピッタリとはまります。

 

セラミックス治療が主流になりつつありますが ケースによってはゴールドを選択された方が長持ちします。

 

今回は手前の歯はあまり削られてない状態でしたので なるべく残りの歯の部分を残すように4/5冠という特殊な形にしています。

 

詰め物や被せ物はあまり複雑な形にすると 寸法の変化が生じやすいので治療が難しくなります。

 

当院では虫歯の治療の際は拡大鏡を使用して精密に削り、型取りをするので隙間なくピタッとはまる詰め物や被せ物ができます。

 

また技工士さんも大阪にある自費専門の有名な技工所なので出来上がる物の精度もかなり高いのです。

 

費用と治療回数は

ゴールドブリッジ 1セット ¥363000

治療回数は 3回

になります。

 

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2020年10月19日

今日は右上の虫歯が出来ていた犬歯にセラミックスクラウンをセットしました。

 

セラミックスの材料にも色々種類があります。

 

今回セットしたセラミックスはハイブリッド(プラスチックと陶材の混合物)では無く オールセラミックス(陶材のみで出来ている)になります。

 

オールセラミックスの特徴は 陶材のみで出来ており劣化がしにくいので 色の変化が無く 耐用年数も永久的となっています。

 

また当院で扱っているオールセラミックスは硬さが凄く硬いのと 色の種類が豊富にあるのが特徴です。

 

人間の歯で犬歯は非常に大事です。

 

人間の下顎は上顎と筋肉でくっついており 自由な方向に動きます。

 

前歯の傾きや歯の形で 下顎が動く方向をコントロールする役割があります。

 

犬歯の先端の角がとがっているおかげで 奥歯で物を噛む際に余計な力が加わらずに奥歯が守られます。

 

もし余計な力が奥歯に加われば 奥歯にひび割れが生じて虫歯が出来やすくなったり 歯を支える周りの骨が溶けて歯周病になったりします。

 

噛み合わせが気になる方は一度歯医者さんで 歯並びのチェックをされることをお勧めします。

 

 

セラミックスクラウンの費用と治療回数は

セラミックスクラウン 1歯 ¥132000

治療回数 3回

となります。

 

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2020年10月16日

今日は左上奥歯の虫歯の治療した歯にセラミックスの詰め物をセットしました。

 

歯科で用いるセラミックスには大きく分けて2種類あります。

1、ハイブリッドセラミックス プラスチックとセラミックスを混ぜて作られているもの

2、オールセラミックス セラミックスのみで作られているもの

以上の2つになります。

 

ハイブリッドセラミックスはプラスチックが混ぜてあり柔らかさを持たせています。

小さい詰め物には適しています。

耐用年数は7~8年になります。

 

オールセラミックスはセラミックス(陶材)のみで出来ています。

大きい詰め物や被せ物に適しています。

耐用年数は今のところありませんのでセメントが劣化して取れることはありますが割れることはありません。

 

ケースバイケースにはなりますが オールセラミックスの方が長い目でみると良いと思います。

 

オールセラミックスの費用と治療回数は

オールセラミックスインレー 1歯 ¥82500

治療回数3回

になります。

 

それでは症例です。

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2020年10月14日

今日は右下奥歯のインプラント治療の縫合になります。

 

写真の縫合方法はインプラントと骨のくっつきを良くするために一度歯肉の中に完全に埋没させています。

これを2回法と呼びます。

 

これに対してインプラントを顎の骨に埋入した後に 歯肉の上にインプラントの頭が見える状態で縫合する方法を1回法と呼びます。

 

それぞれ治療期間の速さや感染のリスクなどメリットデメリットがあるので術前診断により決めていきます。

 

また今回はインプラントを骨に埋入して さらに周りに骨を増やす手術を行っています。

 

当然術前に比べて 顎の骨の膨らみが増しているので 切った歯肉も特殊な縫合の仕方を行います。

 

まず歯肉の裏側にメスで一線の切れ込みを入れて 歯肉の引き延ばす方法があります。

これを減張切開と言います。

 

この切開を行うと歯肉から多く出血が起きるデメリットもあるので緊密に縫合して血液が出ないようにする必要があります。

 

そのため縫合は通常の単純縫合の他にマットレス縫合と呼ばれる歯肉を面で捉えて接触面積を多くすることにより術後の歯肉裂開を防ぐ縫合をします。

 

骨のボリュームを増す手術を行うと縫合した歯肉が裂けてきやすいので 慎重に縫合は行います。

 

当院では拡大鏡を使用して縫合しているので 精密に縫合することが可能です。

 

それでは症例です。

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