症例ブログ|曙橋で歯科・歯医者をお探しの方は【デンタルオフィス新宿】まで



MAIL:kmtcq139@ybb.ne.jp

海外の方もお気軽にお越しください
〒162-0065
新宿区住吉町5-1 吉村ビル1階
  • 曙橋・デンタルオフィス新宿・電話
  • 曙橋・デンタルオフィス新宿・メニュー
  • アーカイブ

  • カテゴリー

2020年7月25日

今日は前歯が折れてしまい 部分矯正を行った方の治療の続きを行いました。

 

矯正治療を行うと 歯が移動するにつられて 骨と歯肉の形も変化します。

 

今回は折れた前歯を引っ張り上げる処置を行ったので 歯肉が盛り上がっている状態になっています。

 

このままでは 歯肉が腫れて被せ物を付けることが出来ません。

 

そこで盛り上がった歯肉を切除して奇麗に整える手術を行います。

 

左右の前歯の歯肉と骨の形を確認しながら慎重にトリミングを行います。

 

こういう精密な手術を行うのに拡大鏡が必要です。

 

手術後は整形した歯肉と歯がピッタリとくっつくように緊密に縫合します。

 

これで1週間後に抜糸を行い 被せ物を作る治療に入ります。

 

歯肉切除手術 1歯 ¥33000

になります。

 

それでは症例です。

 

 

 

虫歯のご相談なら

新宿区曙橋の歯医者さんデンタルオフィス新宿まで

 

診療時間は

月曜から土曜まで 10時から19時まで

祝日は 10時から17時まで

日曜は 10時から13時まで

予約制となります。

 

電話番号は0333414621

mailでのお問い合わせはkmtcq139@ybb.ne.jp

となります。

2020年7月23日

今日は歯の破折に対して部分矯正を行いました。

 

この歯は神経を取る処置をされており 被せ物をされていました。

 

取れた被せ物を見ると 神経の処置をされた後に付けられた土台と呼ばれる部分ごと折れていました。

 

土台に使用されている棒の部分は被せ物を支える役割があるので 土台から作りなおさなければなりません。

 

まずレントゲンで破折部分の確認を行い 麻酔を施し慎重に土台部分を歯から取り除きます。

 

この神経管の中に詰まっている土台を取り除く作業は 拡大鏡が無いと難しく 肉眼での治療ではまず不可能です。

 

土台を取り除いたて残りの歯の部分を確認すると 歯肉の中に破折部分が隠れており このままでは土台を建てることが出来ません。

 

歯肉の中に土台を付けてしまうと 家の土台がぬかるみに浸かっているような状態になり 土台が腐ってきます。

 

この歯肉の中に埋没している破折部分を上に出すには 矯正治療しかありません。

 

写真の装置は 1歯のみに対する部分矯正の装置になります。

 

矯正の装置は 前歯に仮歯を装着するので見えることはありません。

 

食事の際に物が詰まることがありますが専用の歯ブラシがあるのでそれを使用すれば虫歯になることはありません。

 

歯の破折に対する矯正治療 ¥88000

仮歯 ¥5500

治療期間は1か月間になります。

 

それでは症例です。

虫歯、歯並びのご相談なら

 

新宿区曙橋の歯医者さんデンタルオフィス新宿まで

診療時間は

月曜から土曜まで 10時から19時まで

祝日は 10時から17時まで

日曜は 10時から13時まで

予約制になります。

 

電話番号は0333414621

mailでのお問い合わせはkmtcq139@ybb.ne.jp

になります。

 

2020年7月21日

今日は左下の奥歯にブリッジをセットしました。

 

奥歯が虫歯になり穴が開いてしまい ブリッジのやり直しを行いました。

 

ブリッジは 虫歯や歯周病により1歯失ってしまい 両隣にしっかりした歯がある場合に可能になる治療方法です。

支える歯の削り方については詰め物のタイプと被せ物のタイプの2種類あります。

 

どちらも利点欠点もあり

詰め物は 削る範囲が少ないですが 外れる事が多いです。

被せ物は 削る範囲が大きいですが 外れる事はまずありません。

あとは歯の状態 虫歯の大きさや歯周病の進行具合により 決めていきます。

 

今回は残りの歯の部分があり 歯周病も軽度の状態でしたので詰め物のタイプで対応しました。

 

ブリッジで難しいのは 両隣の歯を平行に削らないと詰め物が入らないことです。

削った面の確認や型取りの状態も拡大鏡を使用して精密に行います。

 

そうすることにより ピタッとはまるブリッジが出来上がります。

メタルブリッジの治療 ¥11000になります。

 

それでは症例です。

虫歯のご相談なら

 

診療時間は

月曜から土曜は 10時から19時まで

祝日は 10時から17時まで

日曜は 10時から13時まで

予約制になります。

 

電話番号は0333414621

mailでのお問い合わせはkmtcq139@ybb.ne.jp

なります。

 

 

2020年7月20日

今日は右上奥歯2か所の虫歯が出来ていた場所にセラミックスに詰め物をセットしました。

 

虫歯治療は 虫歯が深い場合は

1回目で虫歯を取り殺菌作用のあるセメントを詰めます。

2回目で痛みや腫れの問題が無ければ詰め物の型取りをします。

3回目で出来上がった詰め物を歯にセットします。

 

それぞれのステップを拡大鏡を使用して 虫歯の取り残しが無いように 削りや型取りがキチンと出来ているかを細部まで確認します。

そうして出来上がったセラミックスは歯にピタッとはまります。

 

セラミックスには今現在は2種類あり

ハイブリッドセラミックスと呼ばれる プラスチックとセラミックスが混ざった混合物のタイプ

オールセラミックスと呼ばれる セラミックスの粒子のみで製作されているタイプ

があります。

 

それぞれ特徴があり

ハイブリッドセラミックスは

セラミックスにプラスチックが混ざっている分柔らかさを持ち噛み合う歯を傷つけません。

ただプラスチックの性質を持つので長年使用すると表面の透明感が薄れてきます。

奥歯や小さい詰め物には適応症になります。

 

オールセラミックス硬さがすごく硬いので慎重にかみ合わせの調整をやらないと噛み合う歯を傷つけやすいです。

また形の自由度が難しいので 削りや型取りを精度よくやらないと歯にセットした際 浮き上がりが生じやすいです。

前歯や範囲の大きい詰め物が適応症になります。

 

今回はアンレーと呼ばれる半分被せるタイプのオールセラミックスを使用しています。

オールセラミックスアンレー  1個 ¥110000 になります。

それでは症例です。

虫歯のご相談なら

 

新宿区曙橋の歯医者さんデンタルオフィス新宿まで

診療時間は

月曜から土曜まで 10時から19時まで

祝日は 10時から17時まで

日曜は 10時から13時まで

予約制となります。

 

電話番号は0333414621

mailでのお問い合わせはkmtcq139@ybb.ne.jp

となります。

2020年7月13日

今日は左上の奥歯から膿が出てくる方に対しての骨を再生させる手術を行いました。

 

これは歯周病の手術のうちの一つです。

 

当院では歯周病治療を行っていますが 重度の歯周病患者さんには歯周病の手術も行っています。

 

手術をする基準ですが 歯周ポケットが5㎜以上の場合 歯石がうまく取り除けないので手術したほうが良いでしょう という国際基準があります。

 

なので歯周ポケットの測定を行い 5㎜以上の方は手術をしたほうが良いと思います。

もし歯周ポケットに歯石の取り残しがあると 歯を支えている骨がだんだんと溶かされて そのうち歯がグラグラ揺れてきます。

一度破壊された骨は元には戻る場合と戻らない場合があります。

 

なので定期健診の際には必ず歯周ポケットの測定を行って下さい。

 

この奥歯は神経を取る治療もしてある歯です。

こういう歯は 膿で出ている原因が 根の汚れなのか?歯周病の問題なのか?が正確には分かりません。

なので どちらの治療も行う必要があります。

 

手順としては まず根の治療を先に行い 次に歯周病の治療を行うのが通常の手順になります。

 

今回もまず根の治療を先に行っています。

そして歯周病の手術を行いました。

 

骨を再生させる手術は とても難易度が高い手術になります。

 

何が難しいかと言うと 切った歯肉がピタッと閉じるように メスで切ったり 歯肉の剥がしをやらないとうまく骨が再生しないのです。

骨を再生させる手術は 今の時代は拡大鏡が必須になります。

 

左上の奥歯は 3本の根で支えられている歯で 根の股の部分に骨が無くなって9mmの歯周ポケットになっていました。

手術手順は

1.消毒、部分麻酔をします

2.骨が溶けている部分に悪いお肉が付いているので綺麗に取り除きます

3.ムドゲインと呼ばれる骨を再生させるタンパク質を根の表面に塗ります

4.人工の骨を詰めて その上に骨が漏れないようにシートを被せます

5.歯肉を戻して緊密に縫合します

になります。

 

骨を再生させる手術

1歯 ¥77000

になります。

 

それでは症例です。

歯周病、虫歯のご相談なら

新宿区曙橋の歯医者さんデンタルオフィス新宿まで

 

診療時間は

月曜から土曜まで 10時から19時まで

祝日は 10時から17時まで

日曜は 10時から13時まで

予約制となります。

 

電話番号は0333414621

mailでのお問い合わせはkmtcq139@ybb.ne.jp

となります。

2020年7月11日

今日は破折した歯の抜歯を行いました。

 

当院では口腔外科を扱っているので 歯の抜歯も行います。

 

この歯は神経を取る処置をされて 中にセメントが詰まっておりブリッジと呼ばれる被せ物がされていました。

 

ブリッジは被せ物が3つ繋がっているもので 両端の歯にかかる力の負担はとても大きいのです。

 

このブリッジは 片方の歯は神経が残っている歯で もう片方は神経を取る処置をされていました。

 

歯の神経を取ると 歯は枯れ木のようなとても脆い状態になります。

 

なので神経を取る処置をされた歯には セラミックス製の土台を付けたほうが安全です。

 

セラミックス製の土台は歯と同じくらいの弾力性を持ち 歯と同程度の硬さを持っているので歯が割れるのを防ぎます。

 

セラミックス製の土台 1歯 ¥38500

になります。

 

歯が垂直に割れてしまい 今回は細菌感染して歯肉が腫れていたので即抜歯を行いました。

 

歯肉が腫れた状態が長く続くと 歯の周りの骨がどんどん溶けていき さらに悪い状態になります。

 

歯が割れてしまい 歯肉が腫れていたらなるべく早めに抜歯した方が良いでしょう。

 

今回は骨がかなり溶けてしまい 抜歯してそのままにすると 後で歯肉が陥没してしまう事が予想されました。

抜歯をする際に 歯肉と骨を温存する特殊な手術が必要です。

 

この手術は 抜歯した後に 骨の表面の汚れを綺麗に取り除き 人工の骨とコラーゲンスポンジで緊密に縫合するものです。

骨の表面の汚れを綺麗に取るのも コラーゲンスポンジで歯肉と縫合するのも 拡大鏡を使用した精密手術だからこそ可能です。

 

歯の抜歯 1歯 ¥16500

コラーゲンスポンジ ¥5500

人工骨 ¥11000

になります。

 

それでは症例です。

虫歯、歯周病のご相談なら

新宿区曙橋の歯医者さんならデンタルオフィス新宿まで

診療時間は

月曜から土曜まで 10時から19時まで

祝日は 10時から17時まで

日曜は 10時から13時まで

予約制となります。

電話番号は0333414621

mailでのお問い合わせはkmtcq139@ybb.ne.jp

となります。

2020年7月8日

今日は歯の破折があり 歯肉が常に腫れてる状態の患者さんの歯周病手術を行いました。

 

歯肉切除の手術は歯周病の手術のうちの一つになります。

 

歯肉を切除するのみにするか?歯を支える骨を整形するか?は どの位置まで虫歯があるか と破折部分の深さ によります。

 

歯の破折部分が歯肉の深い位置にあるとなぜいけないのか?

 

歯肉の中の血が出てくるような深い位置まで被せ物や詰め物をした場合 生体が異物を排除しようとするので歯肉が腫れます。

歯肉が赤く腫れてる状態が長く続くと 歯を支える周りの骨を破壊する歯骨細胞が出現します。

そして 自分で自分の骨を破壊して歯の周りの骨がどんどん無くなり 深い歯周ポケットが出来てきます。

 

歯周ポケットが深くなると 歯の根の表面に汚れが溜まり それが歯石となります。

歯石は歯周病細菌の塊のようなもので歯周病がさらに進行します。

 

この骨が溶ける際には痛みは生じません。

痛みが無くても歯肉の腫れを治しておかないと急に歯が揺れてきて抜歯する可能性も出てきてしまいます。

 

なので深い虫歯や破折部分はなるべく早いうちに治した方が良いです。

 

今回は歯の裏側部分に破折部分があり かなり深い位置まで到達していたので骨を整形する手術を行っています。

歯の周りの薄い骨を綺麗に整形するのも拡大鏡を使用してのみ可能です。

 

歯周病手術は血が出来ている中の骨まで確認しながら手術をするので拡大鏡が必須になります。

 

これで1か月後には歯肉の腫れが治まり型取り 被せ物を付けことが出来ます。

 

歯肉切除 1歯 ¥33000

 

それでは症例です。

歯周病のご相談なら

新宿区曙橋の歯医者さんデンタルオフィス新宿まで

診療時間は

月曜から土曜まで 10時から19時まで

祝日は 10時から17時まで

日曜は 10時から13時まで

予約制となります。

電話番号は0333414621

mailでのお問い合わせはkmtcq139@ybb.ne.jp

となります。

 

 

2020年7月7日

今日は右下奥歯の虫歯の治療になります。

 

この歯にはプラスチックの詰め物がしてあり 古くなって変色も起きていました。

患者さんは「黒くなっているので虫歯かな?」と思われて来院されました。

 

レントゲンを撮ると中が虫歯になっており 患者さんにご説明し再治療をすることにしました。

 

プラスチックを詰める治療は歯医者さんで日常的に行います。

耐用年数は1~3年くらいと意外と短いのです。

 

プラスチックは水分を含む性質があるので 歯に詰めてるプラスチックはお口の中でじわじわと唾が浸透していきます。

そして詰め物を通して歯のほうに虫歯を作ります。

 

痛みが無くても 古いプラスチックが詰まっている歯で変色が起きている場合は要注意が必要です。

 

基本的には古いプラスチックは外して新しく詰め直した方が安全です。

 

今回も古いプラスチックを取り除くと中で虫歯がかなり深く広がっていました。

 

プラスチックの治療の適応は小さく浅い虫歯なので 今回はセラミックスの詰め物で対応しました。

 

セラミックスは陶材で出来ており 非常に硬く ピッタリした詰め物を詰めれば 半永久的に持ちます。

ピッタリと隙間のないセラミックスを作るには 拡大鏡で虫歯を取り除き 歯を削って 型取りする必要があります。

セラミックスは陶器のお皿と同じようなものなので 削った面が凸凹だったり 角がたっていたりすると 隙間が空きます。

 

このピタッとはまらないセラミックスを付けると 歯と一体化していないので割れます。

 

セラミックス治療をされる場合は どういうふうに作るかが非常に大事です。

 

こうして手間暇かけたセラミックスは歯にもピタッとはまり 長持ちします。

奥歯の詰め物をやり直す場合は セラミックスにした方が良いでしょう。

 

セラミックスの詰め物 1歯 ¥82500

になります。

 

それでは症例です。

虫歯のご相談なら

新宿区曙橋の歯医者さんデンタルオフィス新宿まで

診療時間は

月曜から土曜まで 10時から19時まで

祝日は 10時から17時まで

日曜は 10時から13時まで

予約制となります。

電話番号は0333414621

mailでのお問い合わせはkmtcq139@ybb.ne.jp

となります。

2020年7月4日

今日は右上の親知らずの抜歯を行いました。

 

当院では口腔外科も扱っていますので抜歯を行える歯科医院です。

右上の奥歯は親知らずが斜めに生えており お口の中を診るとかなり大きい虫歯になってました。

 

親知らずは一番奥にあり 斜めに生えていることが多いのでほとんどは治療困難です。

なので治療をされるより抜歯をされて他の歯の歯ブラシをキチンと出来るようにされた方が良いと思います。

 

抜歯をされる際に気を付けることについてお話します。

あまりに痛みが激しい場合は麻酔が効かないので応急処置をして後日抜歯をされることをお勧めします。

 

抜歯した後の処置としては

親知らずは大きさが大きい歯なので 抜いた後に穴がぽっかりと開き 傷口の治りが遅いのです。

 

当院では傷口の治りを早める作用のあるコラーゲンスポンジを詰めて緊密に縫合します。

こうすることにより抜歯窩が1か月程度で塞がります。

 

抜歯の施術時間は 30分~60分程度です。

親知らずの抜歯 1歯 ¥11000

コラーゲンスポンジ 1個 ¥5500

になります。

 

あと 虫歯に関連する お口の口臭についてお話します。

お口の匂いは歯周病や虫歯から発生する腐敗ガスによることが多いです。

虫歯や歯周病の細菌は身体に元々持っているばい菌なので 完全に消すことは難しいのです。

まずは虫歯や歯周病の原因となっている歯を治療して 衛生士さんにクリーニングと歯ブラシのチェックをされることをお勧めします。

夏の時期は特に暑さや疲れで身体の抵抗力も落ちて 気候的にも細菌が繁殖しやすくなります。

お口の匂いが気になったら歯医者さんでまずはクリーニングを受けられて下さい。

 

それでは症例です。

虫歯のご相談なら

新宿区曙橋の歯医者さんデンタルオフィス新宿まで

 

診療時間は

月曜から土曜まで 10時から19時まで

祝日は 10時から17時まで

日曜は 10時から13時まで

予約制となります。

 

電話番号は0333414621

mailでのお問い合わせはkmtcq139@ybb.ne.jp

となります。

2020年6月30日

今日は右下奥歯にセラミックスの被せ物をセットしました。

この歯は昔銀の被せ物を付けていた歯で 根の先端に膿が溜まり 根の再治療を行いました。

 

根の治療が終了し セラミックス製の土台を付けて セラミックスの被せ物をセットすることになりました。

 

セラミックスとは陶材になります。

陶器のお皿のようなものです。

特徴は白くて透明感があり非常に硬くてまず割れることはありません。

 

今現在使用されているセラミックスには ハイブリッドセラミックスとオールセラミックスがあります。

ハイブリッドタイプは プラスチックとセラミックスの混合物になります。

オールセラミックスは セラミックスのみで出来ている材料になります。

 

どちらの方が良いのか と言うとオールセラミックスには割れることが無く 耐用年数が無いので出来ればオールセラミックスを歯には付けた方が長持ちします。

 

セラミックス治療は陶器のお皿を 削った穴にピタッと詰める治療になります。

陶器のお皿を凄く小さい穴に隙間なく詰めるのは 非常に難しいのです。

 

拡大鏡での治療が無ければ 肉眼ではまず精密には治療できません。

当院では常に拡大鏡を使用して 治療を行っているので 肉眼の治療よりはるかに精密な治療が可能となります。

精密治療をご希望でしたら是非一度ご相談下さい。

 

オールセラミックスクラウン(被せ物) 1歯 ¥132000

になります。

 

それでは症例です。

虫歯の治療のご相談なら

新宿区曙橋の歯医者さんデンタルオフィス新宿まで

診療時間は

月曜から土曜まで 10時から19時まで

祝日は 10時から17時まで

日曜は 10時から13時まで

予約制となります。

電話番号は0333414621

mailでのお問い合わせはkmtcq139@ybb.ne.jp

となります。

1 2 3 4 5 6 7 48