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2020年2月12日

今日は右上小臼歯部に金属の詰め物をセットしました。

右上小臼歯部は 神経が見えてしまう深い虫歯でした。

神経を残す処置をするか 神経を取る処置をするかの判断は難しいです。

例えば 熱いもので沁みるか痛みを感じる神経は根の先端に集まっているので 温痛が出る場合は神経を残すのは難しいです。

後は夜激しい痛みが出たり 治療後に強い痛みが出る場合 普通の水でもかなり沁みる感じが出る場合は神経を取る処置をした方が良いと思います。

今回は上記の症状が出ていなかったので 神経の顔が出た部分に 神経を保護するお薬を塗って 周りを虫歯菌を殺菌させる白いセメントを詰めて殺菌しています。

1週間後 特に痛みも出なかったとのことで詰め物の型取りを行いました。

詰め物には 保険だとプラスチックと金属の詰め物があります。

プラスチックは吸水性があるので 神経に届くほどの深い虫歯だった場合は金属を選択された方が安全です。

また白い詰め物をご希望の場合はセラミックスの詰め物を選択された方が良いでしょう。

価格は

金属の詰め物は ¥2500~¥3000

セラミックスの詰め物は ¥30000~¥70000

になります。

詰め物の種類でも その歯の虫歯の再発率がなかり変わってきますので なるべく良いものを選択されて下さい。

それでは症例です。

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2020年2月10日

今日は右下一番奥歯の虫歯治療を行いました。

 

奥歯の咬み合う面は 咬む力が強く 保険のプラスチックだと硬さが弱いので 破折やすり減りが起こりやすいです。

今回のケースではプラスチックを詰めている端の部分が欠けて中が茶色く虫歯になっています。

これをこのまま放置すると 虫歯の穴からひび割れが生じて歯が割れてしまいます。

もしプラスチックを詰めていても すり減って段差が付いている歯や 欠けてしまっている歯があったらますます範囲が大きくなるので早めに歯医者さんに行かれて下さい。

 

プラスチックの利点としては1回で治療が終わる点になります。

麻酔を施し 虫歯を削り 直接穴に詰めれば終了です。

早くて安価な治療ですが耐久性は1年~3年と呼ばれています。

 

直接詰めるタイプの治療でもハイブリッドと呼ばれる陶材を混ぜて強度を上げている材料があります。

ハイブリッドの耐用年数は7年~8年と言われプラスチックより長持ちします。

直接詰めるタイプの材料を選択する場合はハイブリッドタイプの材料を選択する方が良いでしょう。

当院ではエンプレスダイレクトと呼ばれる製品を使用しています。

自費の治療になりますので1歯あたり¥11000かかります。

お口の中で 小さい歯に直接詰めるには拡大鏡が必須です。

もし詰まりきってない部分があれば またそこから虫歯になってしまいます。

当院ではすべての治療に拡大鏡を使用していますのでご安心ください。

 

何回も歯を削ったりすると被せ物になってしまうので なるべく良い材料を詰められる事をお勧めします。

 

今回は痛みも出ていたので残念ながら直接詰める事は出来ませんでした。

虫歯を完全に取りきったら少しずつフッ素を出す性質を持つ特殊なセメントを詰めて痛みが消えるか様子をみる事にします。

 

治療の方法もその時の歯の状況により様々に変化します。

それでは症例です。

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2020年2月7日

今日は左上奥歯の虫歯治療を行いました。

 

左上奥歯は冷たいものと熱いものが沁みるというのでレントゲンをお撮りしました。

左上は2本金属の詰め物が入っている歯があり 6番目の一番大きい金属の詰め物が虫歯だと診断し治療を開始しました。

まず麻酔を施し 金属の詰め物を除去していきます。

 

金属の詰め物は 金属をカットする専用の刃物を使用して行います。

金属の詰め物のみを取り除くようにして余計な歯の部分は削らないように気をつけます。

そうしないと治療のたびにどんどん歯が無くなってしまい 5回も治療を繰り返したらその歯は抜歯になってしまいます。

 

次に中の古いセメントと虫歯を手用の削る道具で綺麗に取り除きます。

削る機械のみで行うと摩擦熱でその歯の神経が過敏になり痛みが出てしまいます。

最後に虫歯を赤く染める専用の染色液で虫歯の取り残しが無いかを確認します。

 

虫歯を取り除いたら神経迄の距離を計測します。

あまりに神経に近い位置まで虫歯が進行していたら 神経を保護する特殊な薬剤を塗ります。

神経迄の距離が十分にある場合はフッ素を少しずつ出す特殊なセメントを詰めて虫歯を殺菌します。

 

セメントは1日で完全硬化するので 早くて次の日には詰め物の型取りが出来るようになります。

それでは症例です。

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2020年2月6日

今日は左下奥歯のプラスチックの詰め物の治療を行いました。

 

左下奥歯は歯肉が下がり 根が少し削られている状態です。

歯肉の下がりは歯周病に分類されます。

歯周病は歯肉と骨の病気だからです。

 

今は 沁みる感じや痛みは無いのですが このまま放置をするとそのうち神経の近くまで削られてしまう可能性があります。

治療方法は2種類あり

1.プラスチックを詰める方法(歯を削らずに白いプラスチックを詰めていきます)

2.歯肉移植をする方法(根を歯肉でカバーする外科手術になります)

今回は1.のプラスチックを詰める方法を選択しました。

 

プラスチックはコンポジットレジンと呼ばれ樹脂で出来ています。

プラスチックの治療をした場合の耐用年数は1年~3年と呼ばれています。

プラスチックは水分を含む性質があるのですがプラスチックは使っていくと表面が荒れてきます。

なのでプラスチックの表面を定期的に磨いてツルツルにする必要があります。

 

プラスチックを詰める治療は適切な材料選択と高い技術が必要です。

なるべく水分を含まない接着剤と樹脂の材料を選択したり、プラスチックを詰める際に余分な はみ出しが無く緊密に詰める事です。

詰める際には拡大鏡や顕微鏡の使用は大事です。

もし プラスチックが歯肉に被ってしまうと隙間が出来てしまい そこに汚れが溜まり歯肉が赤く腫れる歯肉炎になってしまいます。

歯肉が赤く腫れた状態が続くと歯を支えている骨が溶けて さらに歯肉が下がる現象が起きるのです。

当院では拡大鏡を使用してプラスチックを詰めるので歯肉炎になる心配はありません。

 

歯肉が下がる原因についての話をします。

歯肉が下がる原因は2つあります。

1.歯ブラシの毛の硬さが硬かったり 電動ブラシを使用されている方なら押し当てすぎる傾向があります。

2.噛み合わせの力で 寝ている間に歯ぎしりや食いしばりをされる場合に歯の根元に力がかかり歯肉が下がります。

予防策としては 歯ブラシの使い方については衛生士さんに歯ブラシのチェックをしてもらいます。

噛み合わせについては 夜寝ている間に上の歯列に付けるマウスピース ナイトガードと呼ばれる物を付ける事です。

どちらも残念ながら 根本の解決とはなりませんが これ以上歯肉を下げないようにすることが大事です。

 

歯周病は日本人の成人の80%がなっていると言われる 一種の生活習慣病です。

ストレスや疲れでも 歯肉の腫れや 歯の揺れ 口臭などの症状が悪化します。

虫歯でなくても お口の中の状態は知らないうちに病気が進行している可能性があるので3ヶ月に1度は歯医者さんでの定期健診に行かれて下さい。

 

それでは症例です。

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2020年2月5日

今日は右上大臼歯部にプラスチックの詰め物をセットしました。

 

プラスチックの詰め物は 保険で出来る白い詰め物になります。

コンポジットレジンとも呼ばれ樹脂で出来ています。

 

金属の詰め物を使用すると歯と金属は硬さが違うので 金属の硬さで周りの歯質が欠けてきてしまったりします。

あとは金属アレルギーの心配もあります。

当院ではなるべく身体にも害のない樹脂製の白い詰め物での治療を勧めています。

 

コンポジットレジンの治療方法も2種類あります。

虫歯を削り歯に直接詰める方法と 虫歯を削った後に 詰め物の型取りを行い技工士さんに詰め物を作ってもらい歯にセットする間接する方法です。

 

どちらも適応症と利点欠点があります。

 

1.直接詰めるタイプは

主に前歯の治療と虫歯が浅い場合に使用します。

耐久性は1~3年くらいです。

 

2.間接でセットするタイプは

主に奥歯と深い虫歯の場合に使用します。

耐久性は3年くらいです。

技工士さんに詰め物を作ってもらう方が若干硬い物が出来ます。

 

出来上がった詰め物は セラミックスを付ける際に使用するセメントで歯に詰めていきます。

それでは症例です。

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2020年2月1日

今日は左上犬歯の根の治療の続きを行いました。

 

左上犬歯は虫歯が深かったので神経を取る治療を行い 神経管の中を消毒して綺麗にしました。

神経管の中が綺麗になり違和感が無ければ 神経管の中にゴム製の詰め物を詰めて細菌が入らないように密封します。

大体はガッターパーチャーと呼ばれるゴム製の詰め物を詰めていきます。

ガッターパーチャーは水分にも強く 万が一再治療になった際も簡単に取り除けるので世界的にこの材料を使用します。

ゴム製の詰め物だけだと神経管の形は様々な形をしていてどうしてもピタッと隙間が埋まりません。

ガッターパーチャーを使用する際は特殊なセメントも使用して隙間が開かないように詰めていきます。

最後根から出ている余分なガッターパーチャーは切断しその日は仮蓋をして終了します。

 

次回問題が無ければその上に詰め物や被せ物をして治療を終了します。

それでは症例です。

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2020年1月31日

今日は左上犬歯の根の治療の続きを行いました。

 

左上犬歯は神経迄虫歯が深く進行し残念ながら神経を取る治療に移行しました。

 

歯の神経を取る治療は レントゲン上で黒い線のようなもの以外に目に見えないほど細い神経が無数に存在しているので何回か消毒を繰り返す必要があります。

 

また歯の根の長さを測るには機械で計測も必要ですが ファイルと呼ばれるドリルのような物を入れてレントゲンを撮り2重に確認する必要があります。

根の中は 体液が出ていたり汚れが残っていたりすると測定する機械では正確に計測できない事があります。

必ず機械とレントゲンで測定する事をお勧めします。

 

根の長さをレントゲンで計測したら ファイルと呼ばれるドリルのようなもので神経管の中を削って綺麗にしていきます。

ただ削るだけでは目に見えない神経の取り残しがあるので消毒液で神経管の中の洗浄をします。

洗浄をした後神経管の中をよく乾燥させて 細菌を殺菌させる薬を詰めて1週間くらい仮蓋をして1週間ほどおきます。

これを2~5回ほど繰り返していきます。

 

仮蓋の状態であまり期間が空きすぎると 仮蓋を通して中が虫歯菌が侵入し また中が細菌感染して虫歯が進行して痛みが出てくるので 治療途中になられている方は早めに歯医者さんに行かれて下さい。

それでは症例です。

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2020年1月30日

今日は左上犬歯の根の治療を行いました。

 

この歯は神経に到達するほど虫歯が大きくなっており まず神経を残す処置を行いました。

虫歯の深い位置には水酸化カルシウム剤と呼ばれる虫歯を殺菌し神経を保護する薬剤を置きます。

次にプラスチックを詰めて1週間ほど様子を見ます。

 

水酸化カルシウム製剤は 組織為害性が弱く、強アルカリ性による殺菌作用や有機質溶解作用、硬組織形成などの働きがあります。

神経の近くに 又は神経に直接置くと硬い層を作ってくれて神経が保護されます。

 

今回のケースでは1週間後に来院された際に 沁みる感じが取れず 残念ながら神経を取る処置に移行しました。

神経を残すことが出来るかどうかは処置をして大体1週間様子をみて決めていきます。

 

前歯の神経を処置する場合は まず麻酔を施してから 歯の裏側から小さい穴を開けていきます。

この裏側から ファイルと呼ばれるひっかき棒のような物で歯の中の神経をかき出します。

神経はレントゲン上でも目で見えないほど細い物まであるので取り残しが無いように消毒液で神経管の中をよく洗浄します。

神経の治療(根の治療)は一度では目に見えない神経迄綺麗にできないので 一度薬を管に詰めて密封し中を消毒して綺麗にします。

この回数は根の本数にもよりますので 前歯など神経の管の数が少なければ2回の処置で済む場合もありますし 多い場合は5回ほど繰り返します。

 

根の治療は 根の治療だけの回数で

大体 2~5回ほど1週間に一度通院が必要です

また治療の間隔ですが薬が効く時間も必要なので1週間後で良いと思います。

それでは症例です。

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2020年1月27日

今日は歯周病治療を行いました。

 

歯周病の原因になる 歯周病原細菌はだれしもが元々持っている細菌です。

特に日本人の場合は 成人の約80%が歯周病に感染しています。

また成人以降の歯を失う50%は歯周病によると言われています。

それがどんどん増えて 歯肉を腫れさせたり 骨を破壊したりする病気です。

 

まず食事をした後など 歯の表面に歯垢又はプラークと呼ばれるネバネした白いデンプンの付着物が付きます。

歯垢の状態は柔らかいので歯ブラシで取り除くことが出来ます。

ただ歯と歯の間や歯肉の境目などは歯ブラシが届かないのでそこの歯垢はどんどん溜まります。

その歯垢に唾や食べ物などに含まれるカルシウムなどが沈着し歯石と呼ばれる石に変わります。

歯石の状態になると硬くて歯ブラシでは取ることが出来ません。

 

歯石はデンプンの塊でもあるので 細菌はこの中でどんどん繁殖し毒素を出します。

そして歯肉が赤く腫れて 歯を支える骨が溶けていきます。

 

歯周病の怖い所は 歯肉や骨が破壊されても痛みが出ないところです。

痛みが出ないので歯医者さんに行かず 骨がどんどん溶かされて歯がグラグラ揺れてきて 初めて「お口が臭うな?」「口が何かおかしいな?」と思い歯医者さんに行かれます。

このグラグラしている状態になると 歯周病の分類では中等度~重度になっている可能性があるので抜歯になる可能性も高くなります。

 

まずは歯ブラシして歯肉から出血したり 歯肉が赤く腫れたり 歯肉が痩せてきたりしてきたかな?と思ったらすぐに歯医者さんに行かれて下さい。

適切な歯周病治療を行うと随分歯肉の状態が変わります。

 

それでは症例です。

術前

術後

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2020年1月27日

今日はオフィスホワイトニングを行いました。

 

オフィスホワイトニングは歯の表面にホワイトニング剤を塗り 特殊な光を当てて歯を漂白して白くする治療です。

 

オフィスホワイトニングは歯の表面の薬剤を最大3回ほど交換して漂白するので治療時間がかかります。

1回の施術時間は約40分間になります。

 

歯の表面が汚れているとホワイトニング剤の浸透率が下がってしまうのでまず歯のクリーニングを受けられた方が白くなる効果が高まります。

オフィスホワイトニングは薬剤の濃度が高いので効果が出やすいのですが 色の後戻りも起きやすいと言われています。

オフィスホワイトニングを受けられる場合は2回ほど連続して施術を受けられた方が良いでしょう。

 

神経が生きている歯の場合は 最大6回ほど連続でホワイトニングする事が可能です。

 

ホワイトニングが終わった後は色を含みやすいので 最後はクリーニングをして歯の表面にフッ素塗布をされてコーティングした方が白さが長持ちします。

ホワイトニングのメンテナンスは半年に1回は受けられて下さい。

 

それでは症例です。

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